>  > 煽られているかのような時間

煽られているかのような時間

煽られているって訳ではないんでしょうけど、彼女の感じ方は男心を煽っているかのように迫ってくるんですよ。だからこちらとしてもついつい燃えてしまいました。あれは男心にくるものだなって思いましたよね。感じている声、仕草。風俗嬢として満点でしょう(笑)しかも臨場感があったんです。腰をくねらせたり反らせたり。声を出すだけじゃなく、細かい動きがこちらの本能を更に刺激してくれたんじゃないかなって思っているんですよね。おかげで自分にとって何が何やら分からないくらい興奮しました。攻めるのが好きとかではないんですよ。それなのにですからね。だから攻めるのが好きな風俗マニアにとって彼女は相性抜群の相手なんじゃないかなって思いますね。それに自分ももしかしたら女の子を攻めるの、嫌いじゃないのかもしれないなって思ったんですよ。それくらい自分にとって衝撃的な女の子だったんじゃないかなって思っていますし、良い時間になったかなと。

弾力も感度もピカイチです

弾力という点に関しては彼女の巨乳は素晴らしいものがありましたね。大きいだけじゃなく、柔らかさもあって揉んでいるだけでも楽しいと思うような巨乳だったんです。自分自身、それが一番印象に残っているんです。風俗ではどこがカギを握るのか分からないと思うんですよ。風俗のホームページだったり、ポータルサイトを見ている時には「こんな展開かな」とかイマジネーションが働くと思うんですよ。でも実際には全然違う展開になることも珍しくないと思うんですよね。この前もそうです。彼女とは自分が想定していたのはあまりおっぱいにはこだわらずオーソドックスに攻めてもらおうと思っていたんですよね。でも弾力もあれば感度も良いんです。すっかりその日の主役はおっぱいになってしまったんですよ(笑)でも主役になるのはそれだけの理由があるからこそですよね。あれだけのボディを思い切り堪能することが出来たので、自分は何も後悔はありません。むしろ最高でした。

[ 2016-10-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談