>  > 彼女の個性なんでしょうね

彼女の個性なんでしょうね

彼女の個性はとても独創的というか、他の風俗嬢にはあまりいないタイプだったんじゃないかなと思いました。それは、彼女は二次元が好きだと。まぁいわゆるオタク系風俗嬢だったんです。見かけはそんな感じはしないものの、喋るとなんとなく分かるというか。でも、それはそれでとても楽しかったです。別に二次元の知識をひけらかされて不愉快になったとかでもないですしね(笑)むしろ彼女の繊細さのおかげでこちらの痒い所に手が届くかのようなプレイを味わうことが出来ました。それに、彼女のようなタイプは承認欲求が強いということもよく分かるので、少し褒めるだけでどんどん頑張ってくれるんですよね。その点では扱いやすい風俗嬢とも言えますよね(笑)彼女としては自分の方が上に立って快感を与えているって思ったかもしれませんが、こちらからすれば上手くコントロールして快感をもたらしてもらったといったところですね。彼女のようなコントロールしやすいタイプ、嫌いじゃないですね。

理想の趣味かもしれない

いろいろと趣味にすべく試してみたんですけど、どれも結局長続きしませんでした。会社と自宅の往復の人生なんて面白くもなんともないじゃないですか。でも、趣味にと思っても結局自分が意識しないとやらないものというか、「楽しもう」と意識しないといけないことって、根本的に趣味ではないんじゃないかなと思うんですよね。自然と体が欲するもの。それが趣味だと思うので、そう考えると風俗は理想の趣味かもしれないですよね(笑)ある程度利用していないと、ふと風俗のことを思い出すじゃないですか(笑)それこそいろいろと始めたものは、疎かになってしまっても全然恋しくなりませんでした。でも風俗だけはしばらくお世話にならないと「そろそろ行こうかな」という気持ちが芽生えてくるんですよね。これこそ趣味と言っても良いんじゃないですかね。ただ、あまり口外出来ない部分はありますよね。特に今の時代は後輩の女の子の前とかで「趣味は風俗」とは言えないですね(笑)

[ 2017-02-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談